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ドラマに学ぶプロポーズ
ドラマ編
映画編
【花より男子2 リターンズ】 2007年・TBS系列 主演:井上真央、松本潤

大財閥の御曹司・道明寺司(松本潤)と、貧乏な女子高生・牧野つくし(井上真央)。
育った環境も価値観もまったく異なる二人の恋の行方を描いたラブコメディー。
何不自由なく育ち、何もかも自分の思い通りにしてきた道明寺司が、初めて出会った思い通りにならない女が、牧野つくしでした。何度もすれ違い、告白を重ねてきた司が遂にプロポーズをする場面に、うっとりした女性も多かったようです。

俺がお前を守るから。迷わねぇで俺についてこい!
この俺様と結婚しろ。
さんざん遠回りもしたし、さんざん嫌な思いもさせちまったけど、
それでも俺が一緒にいてやるから、俺と結婚しろ。

どんなに女性が強くなったと言われる時代でも、女性は心の中で「ちょっと強引な男」を待ち続けているものなのです。有無を言わせない迫力のあるプロポーズ。自分で「俺様」と言うのは、どうかと思いますが、まっすぐに「俺についてこい」と言われたい女性は多いかもしれません。

【砂時計】 2007年・TBS系列 主演:佐藤めぐみ、竹財輝之助

大人気の少女コミックをドラマ化した「砂時計」。
誰もが経験したことのある甘く切ない初恋の物語です。
主人公の杏(佐藤めぐみ)と大悟(竹財輝之助)の12歳から26歳までの14年間の軌跡を繊細に綴った作品です。
二人の出会い、初恋、別れ、再会…さまざまな葛藤や苦難を乗り越えて、大悟が出した答えがこれでした。

考えて、考えて、やっぱりお前じゃないとだめだ。
また一緒におってくれ。俺を幸せにしてくれ。

心の底からあふれ出た言葉。とても素朴で温かく、そして深いプロポーズの言葉です。 人生、思い通りにいかないことの方が多いけれど、一生に一度、そして一人きりの人であるならば、結ばれる運命なのかもしれません。
どんな苦難も乗り越え、諦めずに想い続けることの大切さを教えてくれた重みのあるフレーズ。「君を幸せにする」と言われるよりも、「俺を幸せにしてくれ」と言われる方が嬉しい!という女性も多いかもしれませんね。

【プロポーズ大作戦】 2007年・フジテレビ系列 主演:長澤まさみ、山下智久

幼なじみであり、異性としても大好きだった吉田礼(長澤まさみ)に告白出来ずに、彼女の結婚式に出席した岩瀬健(山下智久)。彼は、ふとしたことから妖精の力を借りてタイムスリップし、彼女を取り戻そうと奮闘します。愛する人の幸せを願いながらも、どうしても消せない最愛の女性への想いに苦悩する健が、最後に出した答えとは…。

俺はお前のこと絶対幸せにする。
文句も沢山言うと思うし、
口きかなくなる時もあるかもしれないけど、
ずっと俺のそばにいてほしい。
俺が一生面倒みるから。俺と結婚して下さい。

現実にタイムスリップすることは出来ませんが、こういうシチュエーションは結構あるものです。
好きな気持ちを告げられないまま、愛する人が別の男性と結婚してしまう…。
後戻り出来なくなる前に、きちんと自分の気持ちを伝える勇気を持ちましょう。

【バスストップ】 2000年・フジテレビ系列 主演:飯島直子、内村光良

都会に住む美人のキャリアウーマン・夏生(飯島直子)と、ど田舎から上京してきた冴えないバス運転手・武蔵(内村光良)との恋の行方を描いたドラマ。
「仕事とは裏腹に恋愛はうまくいかない」という働く女性が持つ悩みをリアルに表現しています。天と地ほどの差がある夏生と武蔵の波乱万丈のラブストーリーのラストは、いかにもバスの運転手らしいこんな言葉でした。

僕のバスに乗っていただけますか?
あなたと僕の二人の人生を乗せて走りたくなりました。

バスの運転手でなくとも、どんなシチュエーションでも使える気の利いたフレーズですね。「洋画のようなキザなセリフは、恥ずかしくて言えない」というシャイな男性にもおすすめです。
素朴で温かく、じわじわと心に響く言葉。こんな風にプロポーズされたら、女性は決して「NO」とは言えないはずです。

【101回目のプロポーズ】 1991年・フジテレビ系列 主演:浅野温子、武田鉄矢

言わずと知れた名作ドラマ。99回もお見合いに失敗してきた中年男・星野哲郎(武田鉄矢)が、100回目に出会った美人チェリスト・矢吹薫(浅野温子)に恋をして、猛アタックをかける…というラブストーリー。
婚約者を亡くした悲しい過去のトラウマに苦しむ薫に、トラックの前に飛び出して泣きながら叫ぶ哲郎。「僕は死にません!」と渾身の告白をするシーンは、今でも脳裏に焼き付いている方も多いのではないでしょうか。

僕は死にません! あなたが好きだから…僕は死にません!
僕が…幸せにしますから!
僕は誓う、50年後の君を今と変わらず愛している。

プロポーズの名言といえば、「僕は死にません。あなたが好きだから」というほど、ドラマの放送から20年経った今でも、このフレーズを思い浮かべる方も多いようですね。
ただし、これは現実的には、なかなか使えそうもありません。リアルにプロポーズで使うなら「50年後の君を今と変わらず愛している」。おばさんになっても、おばあちゃんになっても、変わらずに愛し続けてくれる…これこそ、「永遠の愛」と言えるでしょう。

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